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檜山 雪の資産レポート 2026年7月分

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アセットスカウターのアンバサダーである檜山 雪さんの月次レポートです。

檜山 雪さんはFIREを目指すアラフォー会社員で、アセットスカウターを使って資産、保有銘柄、配当金予想、配当金収入実績を管理されています。

本ブログでは、2026年7月分の資産をレポートにまとめました。

みなさんの高配当株投資の参考にご活用ください。



アセットスカウターによるデータの見える化

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(1) サマリー

の資産と配当金まとめです。

項目
金額
純資産
0
年間予想配当金 *税引き前
0
年間予想配当金 *税引き後
0
今年もらった配当金 *税引き後
-
生涯獲得配当金 *税引き後
0
ドル円レート
0.00



次のセクション以降に、資産や保有銘柄、配当金収入について詳しくまとめました。

(2) 資産分析

2026年7月現時点の純資産情報です。

純資産

67,925,291 円

2026年7月

純資産 67,925,291 円の内訳は、

資産が 68,481,678

負債が 556,387

でした。

純資産の過去1年分の推移です。

純資産推移(過去1年)

先月からの増減は、 +1,095,673 円 ( +1.6 %) でした。


純資産ポートフォリオです。

資産ポートフォリオ

(3) 保有銘柄分析

2026年7月時点で保有している配当金ポートフォリオです。

配当金収入の上位10銘柄を表示
配当金ポートフォリオ
1. ブリティッシュ アメリカン タバコ
¥245,974
2. JT
¥153,680
3. ベライゾン コミュニケーションズ
¥95,072
4. 三井住友フィナンシャルグループ
¥80,460
5. 三菱UFJフィナンシャル・グループ
¥78,912
6. アルトリア グループ
¥76,284
7. ブリヂストン
¥55,000
8. 三菱商事
¥53,500
9. NTT
¥48,253
10. キヤノン
¥46,880
その他
¥864,963
ドル円: 159.22円

上記のリストには、保有銘柄から得られる配当金額予想額が多い順に10銘柄を表示しています。

その他を含めた全保有銘柄は下記のボタンを押すと見れます。



全部で 銘柄を保有中です。

このポートフォリオから、税引き前で年間 1,798,978 円の収入が得られます。



総取得価格や利回りを含めた詳細は、次のセクションにまとめます。

(4) 年間予想配当金分析

2026年7月時点の年間配当金予想額です。


年間予想配当金
税引き前
1,798,978 円
税引き後
1,543,057 円
税金
255,921 円
予想利回り
税引き前
5.68 %
税引き後
4.87 %
保有銘柄数
114
総投資額
31,668,411 円
ドル円レート
159.22 円


年間予想配当金(税引き前)は、

今月は1,798,978

先月は1,791,217

増減は +7,761

※ドル円のレートは今月159.22円、先月162.64円で計算


予想配当金収入(税引き前)をまとめると、

年収にすると、1,798,978

月収にすると、149,915

日給にすると、4,929


です。



次に、目標と2026年7月時点の年間配当金予想額の進捗を見える化しました。

年間配当収入の目標値 2,400,000
年間予想(税引前)
1,798,978 円
74%
目標は2,400,000円です。
年間予想(税引後)
1,543,057 円
64%
目標は2,400,000円です。


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(5) 配当金実績分析

2026年7月時点の月間の配当収入の推移です。


配当金の月間推移 ※税引き後
今月の配当収入
18,117 円

今月の配当収入は 18,117 円です。 ※税引き後の金額



2026年7月時点の各年の配当金収入実績の推移です。


配当金収入の年間推移 ※税引き後
今年の配当収入
750,245 円

現時点の今年の配当収入は 750,245 円です。 ※税引き後の金額

これまでにもらった生涯配当金は 3,263,842 円です。 ※税引き後の金額

(6) 今月のメモ

2026年7月

7月もマネーマシンは着実に成長。純資産は6,792万円となり、前月から約110万円増加した。年間予想配当は税引前179.9万円、税引後154.3万円。2026年の税引後配当累計は75万円、生涯獲得配当も326万円を突破した。

7月の日本株市場は大きく揺れた。6月まで急騰していたAI・半導体関連株を中心に利益確定売りが広がり、日経平均は月間8.13%下落。一方、TOPIXは0.21%上昇しており、日本株全体が崩れたというより、半導体など一部の値がさ株に下落が集中した一か月だった。

マネーマシンは、こうした短期的な株価変動よりも、保有株数と配当キャッシュフローの積み上げを引き続き重視。年間予想配当は前月から7,761円増加し、相場が荒れる中でもマネーマシンそのものの稼ぐ力は少しずつ強くなった。

7月末時点の配当額上位は、BTI、JT、ベライゾン、三井住友FG、三菱UFJ。タバコ・通信・金融を中心とした高キャッシュフロー銘柄が、引き続きマネーマシンの土台を支えている。

株価が上がる月もあれば下がる月もある。それでも企業から受け取る配当を再投資し、株数を増やし続ける。目先の相場に振り回されず、お金を生み続けるマネーマシンを淡々と巨大化させていく。

資産と配当金の管理

アセットスカウターで資産・配当金を管理できます。
資産の推移や、配当金収入の予想値や実績値を見える化することで資産や高配当株投資が一層楽しくなります。
スマホ、タブレット、PCなど、どのデバイスからでもご利用できます。

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